日米の音楽の違い

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今度 澤野 弘之さんという日本を代表する作曲&編曲家が作った曲をライブで演奏

するのでギターパートを耳コピしましたが、

各パート凄い手が込んでて ビックリしました(>。<)

そしてなによりカッコいい!

いつもは、洋楽ばかり聞いていますが

洋楽は、そこまでベースがあまり動きません。

ベースとドラムはタイトな感じ。

そこにギターかキーボードが華を添えるという形が

スタンダードなアレンジのようです。

日本の音楽はというと

売れる音楽ほど、とりあえず

めちゃくちゃベースラインが動きまくります!

ギターよりベースの方を目立たされるのが主流のようですが

ダサいベースラインは、皆無なので名うてのベーシストが

グイグイ弾いています。日本の音楽聞いていたら

ギターよりベース弾きたくなるんじゃかと思うぐらいで。。。

 

さらっと曲を聞くぐらいでは、聞こえなかった色んな音が

50回以上聞いていくと不思議と聞こえてきます。

邦楽は、更にヘッドフォンで聞かないと聞こえない音もあったりと

奥深いです。

ゆっくり味わうように聞くと音楽も面白味が増えるんだな~っと

しみじみ思ってしまいました。。。。。

やっぱり音楽は面白いですね♪

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