ファンク系ギタリスト【少し難しいけどカッコイイ】セミアコ愛用の【Eric KrasnoとJohn Scofield】

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最近では、セミアコースティックギターと言われるエレキギターが人気です。

ボディーの中が空洞になっているギターを使う人が増えてきました♪

セミアコのサウンドは、ジャズに合いますがファンキーなギターにもマッチします

今日は、そんなセミアコをいつも愛用しているおすすめファンク系ギタリストの紹介です。

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おすすめファンク系ギタリスト

ファンク系ギタリストは、とても沢山います。人種によっても様々ですが

こちらは、白人で長年セミアコを愛用有名ギタリストの2人です。

 

Eric Krasno エリッククラズノ

ソウライブというファンク系バンドとレタスというバンドで一躍有名になった

エリッククラズノ

いつもアイバニーズの自分モデルのセミアコを愛用しています。

ファンキーなカッティングとブルージーなペンタトニックスケール

そしてたまに弾くジャジーなフレーズが特徴です。

なんと最近は、シンガーソングライターとして歌も歌っています。

曲の中にファンキーなソールフルなアレンジが必ず入っているので非常にカッコ良いです。

ヒットソングの『Cannonball』

John Scofield ジョンスコフィールド

セミアコのジャズファンクギターの巨匠といえばジョンスコフィールドです。

通称デニチェンと言われていたデニス チェンバースとのコンビも変態的なグルーブ感を生み出しています。

ジョンスコフィールドもペンタトニックスケールを多用したソロを弾きますが

コンビネーションディミニッシュスケールやアウトフレーズ弾いてくるのでカッコイイ気持ち悪さが満載です♪

 

セミアコースティックギターは、高音と中音が通常のソリッドギターよりも多めに出て

温かみのある音がするので、アナログな伝統的なサウンドに適しているように思えます。

 

ギターが形状によって音の性質が異なりますので

セミアコからソリッドギター、フルアコなど色んなギターで楽しく弾けそうですね♪

 

ということで今日は、

ファンク系ギタリスト【少し難しいけどカッコイイ】セミアコ愛用の【Eric KrasnoとJohn Scofield】

のご紹介でした♪

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