最近、エレキギターで年配の方に人気なのが
カルロスサンタナです。
泣きのエレキギターがいつの時代もギター魂をくすぶるようで
一球入魂のチョーキングに心がときめくそうです。
今日は、そんな
サンタナ風ギターで弾ける【Burning Flower/HANA】オリジナルTAB譜
サンタナ風【Burning Flower/HANA】オリジナルTAB譜
オリジナルTAB譜

音源に合わせて譜面通り弾いてみました
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弾き方&解説
HANAの「Burning Flower」は
情熱的でシンプルなコード進行になっています。
Gm、D7 のみという弾きやすい進行です。
この場合は、
Gmペンタトニックスケールが主に使えます

このマイナーペンタトニックスケールに
9thと言われるルート音から1音上の音(A)を足すと
サンタナがいつも使うスケールが作れます。
ハイポジションからチョーキングをしたり
休符を使いながらリズミカルにしながら
サンタナが弾きそうな譜面にしてみました。
4段目からGmの代理コードDm7を使い
D7ではコードトーンを意識したソロになっています。
情熱的な曲はペンタトニックスケールも合いますし
少しおしゃれにしてもカッコいいですね!
まとめ
このように大人気女性グループHANAの曲に
サンタナ風ギターソロを入れることも出来ます。
エレキギターは、練習すればするほど楽しくなるので
病みつきになりそうですね♪
ということで本日は、
サンタナ風ギターで弾ける【Burning Flower/HANA】オリジナルTAB譜つくってみました
のご案内でした。
初心者から上級者まで、 あらゆるジャンルのギターレッスンを行います。















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